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INPS JAPAN   IDN-InDepthNews - UN INSIDER

取材網・活動内容

 

1. 本ウェブサイトを通じたニュース記事の配信(掲載はメディア会員要加入)

 

IDN-InDepth NewsをフラッグシップとするInternational Press Syndicate(旧Globalom Media 本部:ベルリン)及びINPSの提携メディアを通じて取材した記事(INPSニュース)を本ウェブサイトを通じて多言語で配信しています。

 

重点取材分野:

持続可能な開発 世界市民 核軍縮 グローバル・ガバナンス 国際協力(南南協力・南北協力・三角協力) 人権 文化、芸術 ●メディアとコミュニケーション

 

使用言語:

英語/スペイン語/イタリア語/フランス語/ドイツ語/マレー語/タイ語/タガログ語/ノルウェー語/ポルトガル語/オランダ語/スウェーデン語/ウルドゥ語/ヒンドゥー語/インドネシア語/アラブ語/トルコ語/日本語 

 

UN INSIDER

INPS国連総局が、193カ国の駐国連代表部、欧米各国の政策責任者、国連関連機関、各国開発援助機関、財団の幹部責任者向けに発行しているニュースレター。国連本部があるニューヨークを中心に主に世界各国の国連関連機関の所在地に広く配信されています。

 

Global Perspectives(月刊誌):

国際協力評議会GCC)とInternational Press SyndicateIDN-InDepth Newsの発行元)が共同で、国連諸機関、欧州議会、各国開発援助機関、市民社会組織、財団の幹部責任者向けに発行している月刊誌2008年には本月刊誌の編集長が外務省の招聘で来日し、第4回アフリカ開発会議(TICAD IV)、洞爺湖G8サミットを特集取材しました。2010年春よりJapan Editionの発行を開始しました。

 

視点・論点:

ウェブサイト上に尾崎行雄記念財団、国際協力評議会、INPSとの提携により、日本内外の政策責任者及び各方面の専門家によるオピニオン/コラム/インタビューを掲載しております。

 

2.国内メディア、政府、開発関連機関、教育機関等への記事提供と提携:

 

日本の紙面、報告書、機関紙等へ、ご要望に沿ってニュース記事・分析記事を提供します。(国連諸機関、欧米の政府機関、開発援助関連機関、海外大手新聞社、シンクタンク、大学組織等は、途上国・開発問題関連の情報源としてIDNニュースを各々の記事・研究報告書、広報等に活用しています)。支援会員/メディア会員に対しては、ニーズに沿ったニュース記事の抽出・翻訳提供をいたします。また、International Press Syndicateを通じ、テーマ別取材受託など、メディア提携協力が可能となります。(別途要契約)

 

掲載実績:月刊「国際開発ジャーナル」、尾崎行雄記念財団発行の「世界と議会」他

 

3.議会、政府機関、NGO等への情報提供・取材協力(国際社会への情報発信):

 

すでに、国連諸機関や欧米の議会、開発関連の機関、NGOにおいては、INPSが世界140カ国を超える取材網から収集した分析記事を纏めた冊子「UN INSIDER」が、政策責任者や組織幹部に配布されております。INPS Japanとしては、こうしたジャーナルを今後は日本の政策責任者、政府機関、開発関連機関、NGO等に適時・適切に提供できるよう、各方面へのご協力を仰ぎ、体制作りを進めてまいります。

また、International Press Syndicateでは、中立的な「第3の目」として、日本の政府開発援助やNGOによる国際協力など日本の国際貢献に関する活動を対象に客観的な立場から取材協力を行う用意があります。

 

4.地域に根ざしたネットワークを活用したスタディツアー、交流事業の実施:

 

INPS JapanIDN/INPS140カ国を網羅する現地に根ざしたネットワークを活用して、日本の教育機関(大学・大学院)、宗教・平和団体、メディア、研究機関等を対象としたスタディツアーを実施してまいります。また、開発教育の推進や国際社会における日本に対する理解の促進、国境を越えた市民同士のネットワークの醸成などに寄与できるような交流事業を進めてまいります。